この記事では、先月の振り返りと当月の目標を共有します。
2026年に意識すること
- 発信する ← 最重要
- 社会のためになりそうなことをイメージする
- アート活動(ギターとか、AIアートとか)
- こうなりたい!という長期の目標を立てる
- 旅 or 旅行をする→好きな場所で働くを強化する
2026年に鑑定してもらったことを参考にしています。
2026年の目標
2026年の目標は、以下の通りです。
1. 仕事
- 法人化
- 年商1,000万円(月商84万円)
- コンテンツマーケ案件3件以上受注
- 有料noteで月1万円(不労所得年間12万円)の仕組み作り
- 体重58kg(体力づくりも仕事のうち)
2. プライベート
- 毎日8時間睡眠 → シートに記録
- 週休3.5日
- 8月をまるっと夏休みにする
- 夏目漱石を読破する
- 月に1回美術館に行く
2026年2月の振り返り
1. 触れたもの
読書
| それから | 夏目漱石 |
| 門 | 夏目漱石 |
| 無敵化する若者たち | 金間大輔 |
毎月参加している読書会議にて、金間大輔さんの「無敵化する若者たち」を読みました。新しい価値観に触れるのはOSがアップデートされるようで楽しいです。軽いまとめは以下を参照↓

アート
2月はクロード・モネ展に行ってきました!平日昼を選んだのに激混み…クロード・モネって人気なんだなぁと肌で感じました。
2. 学び
AIエージェントが流行っている(?)気がするので、GoogleのAntigravityを触ってみました。
こちらの非エンジニア向けのClaude Codeのnote、気づいたら1,200いいね超えてました。
— 梶谷健人 (@kajikent) February 14, 2026
この土日でそろそろちゃんとClaude Code学ぶかと思っている人はぜひ。https://t.co/WitORGoSIw pic.twitter.com/urEmVjZsBH
↑こちらはClaude Codeですが、かなり参考になったのでメモ。
Cluade CodeでもAntigravityでもどっちもでいいので、とにかく使ってみるのおすすめ。どちらも大きな違いはないとのこと。ホンダとトヨタの違いみたいなもの。
3. できごと
AIメルマガを4通発行
12月に始めたAIメルマガ、今月も週イチで継続できました。
AIエージェントが注目された2月。来月はどんな傾向になるのか楽しみです。記事は以下のリンクからご覧いただけます↓
確定申告が無事終了
2025年がようやく締まりました。2024年よりは売上がアップしたようなので、2026年はもうちょい上を目指します。
四運を一景に競う
月刊誌『致知』より、今月はこの言葉が印象に残りました↓
四運とは生老病死のこと。一景とは一つの景色。人生には生老病死を含め、いろいろなことがある。愛する日、愛が憎しみに変わる日、成功する日、失敗する日。その人生のいろいろを自分を豊かにしてくれる風景として受け止めていけ、というのがこの言葉の意だと青山師はいう。
どんな状況に陥っても「これが自分の人生を豊かにしてくれる」と思えたら最強。いつかこういう境地に立ってみたい。
致知2026年3月号 特集テーマ「是の処即ち是れ道場」
— かない|最適化する人 (@kanai_biz) February 14, 2026
■ 最も印象に残った言葉↓
四運を一景に競う(しうんをいっけいにきそう)
以下、一部引用↓… pic.twitter.com/qUSnTAyCgE
車が廃車になって悲しみに暮れる
2月は車が壊れてテンション爆下がり。家族5人で乗れる車をまた探し直します。
先日家族で車で出かけて高速走ってるときに急に車が走らなくなってめちゃくちゃ焦った…エンジンはかかるけど全然シフトアップしない?みたいな状態。途中で引き返したけど、家に帰るまで生きた心地がしなかった😇
— かない|最適化する人 (@kanai_biz) February 4, 2026
まだ車買って(中古だけど)3ヶ月くらいなのに壊れて悲しみ…
2026年3月の目標
- AI共創フローを活用し、お客さまの課題に寄り添ったnoteを2本公開する
- アプローチしたいお客さま候補10件をリストアップする
- 美術館に1回以上行き、感性をリフレッシュする
まとめ
1月からAIに関する情報を発信するメルマガを書いているのですが、思ったより書いて楽しいです。
最先端の情報を追う…というよりも「自分がAIに対して感じたこと・思ったこと」をまとめいますが、自分のアタマの整理に役立っています。
やっぱりアウトプットって大事!ということを痛感。
3月以降はメルマガだけではなく、このブログやnoteでも思考をまとめて発信していきたいです。今月もよろしくお願いします!
#2026年2月振り返り
